マレーバク

ユーモラスな体型と白黒柄が印象的なマレーバク。
子どもにはイノシシと同じように白い斑点としまのもようがありますが、半年ほどで消えてしまいます。
中国や日本に伝わる伝説上の獣・獏は悪夢を食べると言われ、その図や文字は縁起物としても用いられていたようです。
デスクトップに飾って幸運を呼び寄せよう。

親マレーバクは多摩動物公園のリザ(メス)2009年がモデル。
仔マレーバクは2017年10月26日(木)に誕生した、多摩動物公園のソラ(メス)がモデルです。
2017年11月24日に取材をしたので、生後1ヶ月くらいのウリ坊でした。
残念ながらソラは2018年1月16日に死亡しています。

2018年制作
マレーバク
展開図サイズ A4×2 販売中
仔マレーバク(ウリ坊)
展開図サイズ A5 販売中

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